私の初恋は中学生のときでした

私の初恋は中学生のときでした。彼は中学2年生の時にクラス替えで後ろの席になりました。私は彼の会話する声が好きでした。優しくて穏やかで大人っぽい話し方が好きでした。

 

私の家はそのころ、両親が離婚していたため心に曇りがありました。でも中学に行くと彼にあえると思うだけで、毎日が幸せでした。私は初めて好きになった男性が彼でした。そして最後に愛した男も彼だけでした。

 

私は彼と高校生になり付き合うようになりました。遊園地にいったりスケートをしたり映画をみたりしました。彼は18歳の誕生日になったら免許を取ってドライブしようと言ってくれていました。でも私は彼の18歳になる少し前で離れてしまったのです。私の心が幼くて、彼の要求にこたえられなくなったからです。

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ドライブに行く計画

ドライブに行く計画をしています。ドライブの目的はただ走るだけでなく、美味しい蕎麦(ざる蕎麦)を食べに行くのが目的です。

 

高速道路を使わず一般道をゆっくり走行するつもりなので、時間にして片道2時間30分〜3時間ほどの予定です。朝出発して目的地であるもの凄く美味しいと噂されている蕎麦屋に到着すれば、だいたいお昼前には到着するだろうなと考えています。

 

もちろんそれだけでなく、途中でこれまた美味しいと評判の和菓子屋さんに立ち寄ってお土産を買うつもりですし、帰り道も何処かに立ち寄ろうと考えています。せっかく遠出をするので蕎麦を食べに行くだけというのはちょっと勿体ない話ですし、知り合いにはいつもお土産をもらっているので、私もいつももらってばかりではなくこういう時こそ何か買って帰ってお返ししないといけませんので。

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ドライブで分かる人柄

ドライブすることで車の運転技術や人柄がよくわかります。車間距離のとり方、合流で入れてあげるかどうか、駐車場の入庫は切り返すことなくスムーズかどうか、急ブレーキ急発進をせずにふんわりアクセルで思わず眠ってしなうような快適な走行ができるかどうか、お手洗いに行く休憩をこまめに投入してくれるかどうか、高速での合流はスムーズにできるか、車内の匂いは消臭されているかどうか、洗車はしてあるかどうか、土足禁止にするような几帳面な性格なのか、渋滞を回避しようとして裏目に出ていないか、などです。

 

駐車に自信がないからと屋上のガラガラの駐車場に停めたり、初心者マークの車を煽ったり、思い通りにならないことがあって舌打ちしたり、そのようなことをされると誰だっていい気分はしません。満足しているのは本人だけです。
運転しているにも関わらず相手のことをどれだけ思いやれるかでその人の優しさがわかるものですし、伝わるものです。

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ドイツではアウトバーンを走りました

新婚旅行で、ドイツとイタリアに行った時の思い出です。 イタリアは左にしかミラーが無い車なども多く、道も狭いものが多かったように見えたし、何しろ運転が乱暴!フィレンツェの郊外には素晴らしいところがたくさんあることは知っていましたが、怖すぎてレンタカーを借りるということにはなりませんでした。 

 

旅行に行く前から、主人がせっかくだからドイツで有名な?制限速度の規制が無い”オートバーン(高速道路)”に挑戦してドライブに行きたい!と言い出していたので、レンタカーを借りてドライブへ行くことを決めていました。ドイツなので当然ですが、車も日本ではちょっと手が届かないメルセデスベンツや、BMWなどをまあ許容範囲でレンタルすることが出来る。 高級車に乗れるチャンスでもあるな、と思いドライブへ。

 

主人は日本での運転はうまいのですが、何しろ運転しているのは国産車。 まず駐車場から出すのにも、慎重になり、ものすごい時間がかかりました。カーナビ付を借りたので迷うことは無かったのですが、何しろ右側通行になれていないから、走っている最中車がだんだん道の左の方へ!!

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運転の上手な人と結婚しました

私が子どもの頃、家に車がなかったので、どこへ行くにも電車でした。そのため電車はいくら乗っても大丈夫ですが、たまに車やタクシーに乗ると、車酔いしてしまうことが時々ありました。それで車は苦手という意識がいつも、あったように思います。

 

でも大人になって、人並みにデートを楽しみたいと思うようになってからは、好きな人の車に乗せてもらいデートしたいと思うようになりました。ところが最初につきあった人は車がないどころか、運転免許を持っていなかったので、ドライブどころではありませんでした。

 

時が過ぎ、ようやく車の運転が上手な人に出会いました。それが決め手でつきあったわけではありませんが、一緒にドライブに行けると思うとワクワクしました。その頃は車酔いも治っていました。私はやっとドライブ・デートの楽しさを満喫できるようになったのでした。プリウスに乗っていましたが、こちらは参考になりますよ>>「プリウスの価格を限界まで下げる元営業マンの秘密テク! 」。景色のきれいなところをドライブして、要所要所で写真を撮るために降りたり、お腹がすくとレストランに寄ったりしました。

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中古車のプリウスを買って

車を買ってからというものドライブが楽しいものだと分かりました。

 

これまでは人の車に乗せてもらう事ばかりだったので、車内で何か食べたり飲んだりするだけでも気を遣うわけで落ち着かないのが一番しんどかったです。

 

だから長時間のドライブは乗るだけで不安にかられて楽しいという思いはなかなか味わえませんでした。だからあまり誘われても行きたくないのが本音で、断っていました。

 

しかし今年に入って増税対策で中古車のプリウスを買ったんです。

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